2013年8月 7日 (水)

ついにこの日がやってきました。

ついにこの時が来ました。
自身感動しております。
またラブリークイーンの皆様本当におめでとう御座います。
 
世界発信へのご招待をいたします。是非クリックしてください。
 
改めまして、
 
 
 
   建物は地球に負担無く次世代へ継承

         そして

 ラブリークイーンは世界の女性を美しくする

      すなわちその事こそが

      to EARTH DESIGN !!

 
 
 
 
 

2013年5月29日 (水)

環境性能評価 結果

環境性能評価結果がようやく出ました。

この「EARTH DESIGN 001」の大きな成果です。劇的な数値がたたき出された感じです。

これで環境貢献度の高いプロジェクトであったと数字が証明してくれました。

 

 ラブリークイーンのCSRの実現へ第1歩!!

 

このプロジェクトにてCO2及び産業廃棄物排出量の削減量は新築と比較して

 CO2 製造に伴う排出量 :55%削減

 燃料使用に伴う排出量  :83%削減

 産業廃棄物       :70%削減

という劇的な結果がえら得ました。

「EARTH DESIGN 001」の目に見えない成果の一つが形になりました。

調査・研究していただきました東京大学大学院新領域創成科学研究科清家研究室国士舘大学理工学部理工学科建築学系朝吹研究室にはここに厚く御礼申し上げます。

 

 

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2012年12月31日 (月)

まとめ 3/3 ありがとうございました。

この1年は本当にいろいろな方に助けられた1年と思います。感謝の気持ちでいっ
ぱいです。みなさん本当にありがとうございました!
 
井上社長、内藤社長この1年と半年間、今思えばあっという間の期間でしたが、大
きなチャンスを与えていただき本当にありがとうございました。私は建築家として
これからまだまだ過去最大の努力を重ねて参ります。そしていつの日かその成果を
報告させてください。
 
 
この作品には色々な思想、思い入れを込めて設計をしています。しかしこれから1
年間はこの作品を四季を通して検証していきます。建物は今完成ではなく問題点等
改善しながら完成を迎えるものと思っています。そして今後も見守りたいと思いま
す。ご関係者の皆さん今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
 
そして近い将来google航空写真が更新された時、このラブリークイーンの新たな世
界発信が始まります。
 
今後、再生建築が岐阜から発信し、そして新生ラブリークイーン株式会社が世界に
羽ばたく企業としてさらにご活躍していく事を期待し、このブログを締めくくりま
す。短い間でしたがこのブログを見ていただき大変ありがとうございました。
 
そして・・・
 
        本当にみなさんありがとうござましたーーっ!!
 
 
 
 
 
 
 
 
          建物は地球に負担無く次世代へ継承
 
                そして
 
        ラブリークイーンは世界の女性を美しくする
 
            すなわちその事こそが
 
          to  EARTH  DESIGN  !!
 
     4343768_0_1_6
 
 
 

2012年12月20日 (木)

まとめ2/3 「目に見える成果」

 「目に見える成果」のまとめをしたいと思います。これは前項「目に見えない
 成果」に対し現地新社屋を見ていただくとそれが確認できるものです。ご見学さ
 れる方はご理解されると思います。また、Before 〜 After の画像は事務所作品ブ
 ログも立ち上げましたので EARTH DESIGN 001 をご覧ください。
 
 お施主様からは多くのご要望をいただきました。デザインを進めていく上で規制
 になる事にも繋がるのですが逆にそのご要望をデザインに変化させていったもの
 が特にこの社屋の特徴「目に見える成果」に変わっていったと思います。
 そして、再生建築の特徴で大きな規制となるのは「遵法性」「躯体形状」等が
 大きくあげられます。これらの規制を感じさせない設計を行うには簡単なようで
 すがかなり高度な技術が必要です。行政協議から始まり現場に入って初めて確認
 できる事もありその納まりをいかに妥協しないそして新築にもまさるデザインに
 するかが大きな課題となります。妥協だなと思われた時点で新築には負けです。
 自身この結果に関してこの建物の特徴として規制を可能性変化させることがで
 きたと思っています。
 
 逆に再生建築がどの建築にも勝るのが精神の継承です。この既存倉庫はお施主様
 の先代が築き上げた建物です。会社の経営理念からくる精神も継承という形で引
 き継ぎその事が新しい会社の誇りと繋がる事になります。その精神、経営理念
 といった事もデザインを行う上で大きな要素としました。
 
「目に見える成果」
 
 これは施主より与えられた3つのご要望を私成りにデザイン化し形にしたものが
 答えになります。コンペ時はたくさんのご要望がありました。すべて網羅する必
 要はないとの事でしたので私なりの解釈で提案書は作成しました。採択後、井上
 社長の思いは「安全に」「社員はファミリー」「又来たくなるオフィス」この3
 つが大きなテーマである事が明らかになりました。かなり抽象的な言葉です。し
 かし常にこの3つを大切にしておられました。当然それがきっかけでこの一大プ
 ロジェクトに踏み切られた大きな理由の一つであると思われます。答えは無限に
 考えられます。しかしその事が採択後の設計中にもさらに成長するきっかけと
 なったと思います。
 
 ◎社員はファミリー
 
   空間的な繋がりによる気配を感じる空間、すなわち「家」です。常に家族の
   気配を感じられる空間をつくり、その事が後述します知的生産性の向上にも
   つながるというコンセプトです。オフィスは吹抜を介しワンルームに、各諸
   室はガラス張りにし「平面的・立体的繋がり」を大切にしました。さらに縦
   動線はには階段、EVがありますがほぼ皆さん階段を上られます。これは是非
   現地を見ていただきたいです。社員皆様の意識の繋がりや会社の透明性も表
   現できたと思います。特に吹抜を計画すると既存倉庫の限られた面積とご要
   望の面積との調整が必要になるのですが最後まで頭を抱える事になったテー
   マです。
   実際、設計期間中に私は3日間社員の方々と全く同じ生活を旧社屋にて体験
   させていただきました。井上社長が社員を家族とおっしゃられている理由を
   身を以て知った3日間でした。
 
  ・平面的な繋がり
 
    097 016_096_2 007_123
    戦略会議室〜ロビー       商談室〜ショールーム      バルコニー〜食堂
 
 
  ・立体的な繋がり
 
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    オフィス〜階段室        2階オフィス〜L.I.S       3階オフィス〜吹抜
 
 
 
 ◎又来たくなるオフィス
 
  日曜日が終わりに近づき月曜日の仕事も考えるようになったとき「早く月曜日
  にならないか」そう思えるオフィスに、という難しいご要望です。その私なり
  の答えは社員皆さんが来客者に対し自分の仕事場は凄いんだということを自慢
  していただけるようなオフィスが一つの答えではないかと考えました。その
  テーマを2つ考えました。
 
  ・知的生産性を見込めるオフィス
 
   今回オフィスという事で絶対的条件として生産性の向上が挙がります。それ
   を知的生産性に絞り込みました。各部署の隔たりがなく家族の様に有機的に
   繋がり合うオフィスにしています。「出会い」「気づき」「融合」という情
   報摩擦の中から「発想」へというコンセプトです。その中心となる空間が
   「インタラクションスポット」です。英語略で「L.I.S」「リス」と命名しま
   した。この空間はまさに相互作用を生む空間で平面的にも立体的にも繋がり
   ます。また、固定アドレスゾーンにも点在しています。その「L.I.S」はス
   ポットとしてですが、さらに6本の柱で囲まれたエリアはフリーアドレスス
   ペースとして計画しました。このフリーアドレスを採用するにあたり社内で
   の反対の声は当然少なからずありました。自身「L.N.S」会議にて頭を悩ませ
   ていたのを思い出します。井上社長と都内の最新オフィスを見学に行った事
   やあらゆる情報を勉強した時にこれからのオフィスのあり方はこの提案の形
   で間違いないと思い協議してきましたがなかなか決定には至らず、最終的に
   この会議にて井上社長の一声で採用が決まりました。あのとき井上社長の舵
   取りは大きな改革であったと思います。
 
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   2階オフィス ゾーニング              L.I.S
 
 
  ・Eco+岐阜+機能 デザインのオフィス
 
  〈Ecoデザイン〉
 
   この建物には再生材も多用しています。建物躯体自体も再生ですが、マテリ
   アル部分もEcoの象徴です。この現場から出たコンクリート廃材の殻も使用
   し象徴的な空間をエントランスホールにつくりました。
 
   Dscn3076 Dscn3390_2 013_078_4
   コンクリート殻に魂を込めました。            そしてエントランスの石庭に。
 
 
   屋上には衣料廃材を再利用し屋上緑化土壌に再生させた「エコっち君」を採
   用しました。ラブリークイーンはアパレル会社でありそのアパレル業界も抱
   えるEco対策の一環としてこの計画が立ち上がりました。業界内でも積極的
   にCSRを推進する一つの試みです。またこの素材は非常に軽く肥沃性に富み
   また保水性に優れた素材で再生建築には最適で、今回ラブリークイーンの再
   生プロジェクトにはまさに必要な素材でした。
 
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   エコっち君  アパレル衣料廃材を再生土壌に。      そしてラブリーハートの緑化へ。世界発信!!
 
 
  〈岐阜デザイン〉
 
   岐阜の象徴である岐阜城、金華山。これは市民の大きな誇りでありその力を
   この社屋に借りる事としました。それぞれの場所から眺望できます。大きな
   力をもらっているような感覚にとらわれました。そして旧社屋も一緒に望め
   ます。これは将来へ是非記録したい風景です。
   L.I.Sの床は方位磁石のように円盤が金華山山頂を示します。金華山への視界
   はありませんが意識をする場になります。岐阜の誇りを感じるパワースポッ
   トです。
   地上は単なる駐車場とするのではなく近隣地域の方とのかかわり合いもここ
   でデザインすることでEARTH DESIGNの一部になります。
 
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   食堂から          バルコニーから       そして屋上から
 
   Dscn3590 Dscn3358 Dscn3129
   地域の方との広場      L.I.Sは金華山から力をもらうパワースポット。
 
 
  〈機能デザイン〉
 
   オフィスの特徴で特に壁面環境は凄まじいものがあります。やはり機能的な
   ものとして掲示板、ホワイトボード等は必ず必要なものです。その機能をあ
   えてインテリアデザインに取り込む事でオフィスをより美しく保つ事ができ
   ます。柱型は飾り棚に。壁面にはスライド式掲示板兼ホワイトボードを設置
   しました。飾り棚やホワイトボードは規格化しましたのでいつでも必要な分
   だけ増やす事ができます。今後の使われ方が期待できます。
 
 
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   戦略会議室柱型             オフィス壁面の可動式掲示板兼ホワイトボード
 
 
 
 
 
 

まとめ1/3 「目に見えない成果」

このプロジェクトの成果は大きく分けて2つあります。
 
「目に見えない成果」と「目に見える成果」
 
目に見える成果はどちらかというとわかりやすい内容です。それは後のとっておき
としまして今回は目に見えない成果をまとめてみます。これは見学したとしても理
解しがたい内容なのですが今回のプロジェクトでは大切な提案内容でした。その内
容を簡単ですがまとめておきます。
 
「目に見えない成果」
 
 ・安全性の確保 
 
   既存倉庫は築28年という事で法改正により新耐震基準が施行された以降に
   設計された建物で現行法に適合している建物となります。しかし検査済証を
   得ていない建物で現行法に適合しているかどうか証明できるものがありませ
   んでした。すなわち安全性を確認できるものがありませんでした。そこで今
   回の再生建築にてその検査済証を得る作業、現場の状況と図面を全数(基礎
   は部分)照合することで安全性の確認を行いこの作業にて行政のお墨付き検
   査済証交付というかたちで安全性の確保という一つ目の成果を得ています。
   耐震性の安全率は2.5です。1.0以上を建築基準法で求められそれを遥かに上
   まります。検査済証を得る作業は簡単にも聞こえるのですが経験上かなりの
   知識とテクニックが必要となります。その協議内容によって進行不可能とい
   う場面も想定できます。今回もかなり難しい場面があったのですが自身想定
   範囲内であり、なんとかこの結果を得ることができました。この事は大きな
   成果であると自負しています。また、災害時対策の形も今回独自の基準で計
   画しています。マニュアルや一般論にとらわれますとコストや本当に必要な
   ものが希薄になりがちです。これは大きなテーマの一つでありましたので地
   域の方々や社員の方々が本当に必要なもの、それを形にしました。
 
   Dscn3177 Dscn3590_2 010_132_3
   手こぎ井戸ポンプの採用     避難場所+井戸水盤       太陽光パネル+UPSの設置
 
 
 ・環境配慮型建築によるCSRの実現
 
   この建物は再生建築です。新築を行うことに比べ明らかにCO2排出量、
   廃材排出量は削減できているはずです。しかし、一般的にその数値はこの構
   造・規模・用途での調査結果というのは存在が無くどれだけ貢献している
   というのがわかっていません。この再生建築を選択する企業が如何に
   CSR(企業の社会的責任)を実現しているかが意外に誰にもわからない状況
   でした。そこで今回コンペにてにその数値化によるCSRの表現を提案させて
   いただきました。企業がどれだけ社会に対し環境貢献しているかという事を
   具体的な数値により大きくCSRを表現できるという提案です。今回その研究
   をお願いしましたのは私が所属する国士舘大学でした。コンペ採択後その輪
   が広がり東京大学もこの調査に参加していただけることになりました。結果
   は現在計算中ですがその成果を近々ラブリークイーンにお渡しできると思い
   ます。その研究結果により是非企業にはCSRをアピールしていただく場面が
   もうすぐやってきます。
 
 
           〈Co2排出量 廃材排出量比較表〉
             公開しました!(2013.5.29)
 
 
 ・再生建築のスタンダード化
 
   学生参加という試みも行いました。我が母校の名城大学の学生たちのための
   「事例の少ない再生建築の設計・施工の現場を直に体験できる教育の場」と
   して施主には了解をいただきました。現在学生たちが大学にて教わる中心は
   新築です。現在私が所属する大学に於いても設計課題はほぼ新築です。しか
   し今の学生が社会に出て携わる仕事は新築の少ない時代だと思います。再
   生・新築を選択できる学習を今のうちに少しでも行っておく必要性も感じこ
   の体制をとらさせていただきました。今の学生が学ぶ建築手法が今後の建築
   のスタンダードになると思うからです。見学会でも東海圏内の大学の先生
   方、学生たちも参加していただき大変有意義な場であったかと思いました。
   一気にできる事ではないので今後このような環境をいただければ積極的に実
   施したいと思います。
 
   Dscn1994 P1120508 P1120487_2
   名城大学学生による模型制作   東京大学、国士舘大学の先生及び学生による現場検証
 
 
 ・世界発信
 
   個々の提案に関しては目に見える成果に属します。しかし一つ今目に見えな
   い成果であり将来的に目に見える成果に変化するというものを残しました。
   それは「アースデザイン」の一部です。私の言う「アースデザイン」とは環
   境研究に配慮した体制をつくり、環境配慮型建築として発信するため既存躯
   体の再利用、太陽光パネルの設置、井戸水利用、屋上・壁面・地上緑化等を
   積極的にデザインする等、安全で環境に優しい地球の力を最大限有効活用し
   たトータルデザインの手法のことです。その思想を大きなコンセプトとし今
   回の設計に取り組みました。その表現の一つとして屋上、地上のデザインも
   行っています。これは人の視線では何となくのデザインなのですが将来グー
   グルマップの航空写真が更新された場合そのデザイン=思想がはっきりとわ
   かります。近い将来企業の世界発信に繋がります。その大きなイベントを残
   しました。またその事が環境配慮型建築として企業のCSRにも繋がる事にも
   なります。
 
 
 

2012年11月10日 (土)

社長自ら説明会

竣工式も終了し、社員への新社屋説明会が行われました。

社長自らのご説明で、私が説明するまでもなくもうこの新社屋は
世界発信しそうです。
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戦略会議室のガラスの箱の前にて社長自ら説明。
 
Dscn3581
インタラクションスポットにて。
 
Dscn3591
そして屋上にて。ベンチに座られている方がいた事が良かったです。
本当にリフレッシュの場所にはもってこいの場です。
 
やはり各階にはへそが有りその場所で説明が繰り広げられましたが
いい絵になっています。ありがたいねすねー。嬉しいです。
 

竣工式

本日は竣工式が行われました。

天気もこの上なく快晴でした。
この新生ラブリークイーンが世界に発信し世界の女性を美しくする、
井上社長の言葉が印象的でした。
Dscn3494
Dscn3521
Dscn3534
本当に清々しいすばらしい竣工式でした。
みんないい顔してますねー。
 
この日が迎えられた事がなにより嬉しい事です。
皆さん有り難うございました。
竣工おめでとうございます。

神様の引っ越し完了。

新社屋に神様に来ていただきました。

神棚は神棚マイスター窪寺伸浩さん(クボテラ有限会社代表)へ訪問し勉強
させていただきこのようなデザインとしました。お宮の方は井上社長の選定で
この茅葺き屋根のデザインを選択。
ものすごくなっとくのいくデザインになりました。5面桧の板の納まり、奥行き、
高さ、天板の見付、そして茅葺き屋根のお宮、完璧です。
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お客様がこの会長・社長室に来られたとき目をひく場面ができたと思います。

2012年11月 7日 (水)

アースデザイン

「アースデザイン」

このプロジェクトで環境を配慮し地球の力をL.N.S.独自の基準で取り入れ

アースデザインを形成しましたが、その一つの表現結果としてグーグルの航空写真が

あります。その確認はこれから大きなイベントとして残ります。

いつ更新されるのかが楽しみです。

 

現在この写真のように更新はされていませんでしたが噂では2〜3年ごとの更新と

あります。あまり変貌をしない地域であればもっと長期かもしれません。

これは気長に待ちましょう。

 

2012年11月 5日 (月)

検査済証の取得。

本プロジェクトの最大の課題である

 
「検査済証無しの建物から検査済証有りの建物に」
 
の作業が本日完了しました。検査済証の取得ですっ。
本日その証を受け取りました。単なる紙切れ1枚ですが私にとっては相当な重みを
感じる証です。
 
長いようで短かったこの1年間・・・。
作業は本当に大変でしたが今、その成果を得て感無量の状態です(涙涙)。
 
建物の確認申請図書と検査済証の存在は建物の価値を決める決定的なものですが
意外に大切にされていない場合が多いのを過去の経験からそう思います。
設計通りに施工がしっかりされ遵法性も確保して安全であるということが紙切れ
1枚で判断されるのも不思議ですが施工記録と併せれば最強の証明になります。
今回、この図書と済証をしっかりと保管しておいてもらおうと思います。
 
今までこのプロジェクトで掲げたテーマは目で見える成果、目で見えない成果として
かなり多くあり、今回の済証取得もその大きな一つですがこれらの意義の大きさも
一度総括としてまとめあげればと思います。
 
課題が1つ1つ完了し、本プロジェクトが完了するのももう間近です。
 
運命背負い、イスカンダルへ。到着まで後少し・・・。

«このプロジェクトも終わりに近づく・・・

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